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2007年2月 2日 (金)

鉛色の空の下 -その5-

社の傍には階段を登っていくと線路際に出られるのですが、そこには古びたポストがあります。道は線路を越えて林の中まで続くのですが、昔住んでいた人がいたのでしょうか?
こういうのって不思議に気になります。

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くりはら田園鉄道 細倉マインパーク前-鴬沢工業高校前

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コメント

その奥にも民家がありますが、もともとくりでんが通る前からあった民家だそうで線路が通る際に道路に通じる道が遮断され、いまだに家から100mくらい歩かないとくるまにも乗れない状態だそうなので、ここの人は不便でいなくなったのでしょうね。
 今残っているウチはくりでんが廃止されて家の前まで道路が通る様になって便利になるんでしょうね。

ぱれお様

くりでんが無くなって便利!?
現在の道は急カーブの急坂だからなぁ・・・どうだろ?

この話はそこの家の方がいっていました。
線路が無くなったら、築堤を崩して道路を造るんじゃないでしょうか?

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