2007年5月25日 (金)

鳥海山に昇る日を仰ぎ見る -終わり-

最高に近い条件で撮った広角カットも立ち位置が定まらないまま・・・前週の大湊線同様にここも宿題ですね。困った困った。
0161_28s
羽越本線 遊佐-吹浦

2007年5月24日 (木)

鳥海山に昇る日を仰ぎ見る -その4-

しめの”日本海3号”は水鏡で・・・と思ったものの中途半端に・・・。
0160_18s

2007年5月23日 (水)

鳥海山に昇る日を仰ぎ見る -その4-

次の貨物は鳥海山の残雪を入れて・・・。
0160_16s
羽越本線 吹浦-遊佐

2007年5月22日 (火)

鳥海山に昇る日を仰ぎ見る -その3-

 この時期、水田の水の管理は大変です。この日も農家の人が田んぼを回っていました。その向こうを貨物列車が通過します。
0160_12s
羽越本線 遊佐-吹浦

2007年5月21日 (月)

鳥海山に昇る日を仰ぎ見る -その2-

そして、太陽が鳥海山の向こうに現れる頃”あけぼの”が通過していきます。
0160_05s_1
羽越本線 遊佐-吹浦

2007年5月20日 (日)

鳥海山に昇る日を仰ぎ見る -その1-

 山形新幹線の工事途中の1990年から陸羽東線を迂回するようになった”あけぼの”については昨年6月の暁の二重唱 -その1- から続くエントリで紹介しましたが、その”あけぼの”が活躍の舞台を羽越本線経由に変えた1997年3月以降、2001年までの間ほぼ毎年5月中旬から下旬になると晴れそうな週末を狙って鳥海山麓を走る姿を見に行ってました。
 ちょうどこの時期の庄内地方は田植え真っ盛りで、水を張られた田んぼが朝日に光り輝くことに味をしめてのことですが、私にとっての現時点での最後の撮影行である2001年のカットがスキャンしてあったので本日から紹介していきたいと思います。

 この時期の日の出は4時代半ばですが、日本海1号が通過する時間はまだ夜明け前です。
0162_27s
羽越本線 遊佐-吹浦

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